ふるさと発見バスの活動で、魚津埋没林博物館と魚津水族館を見学しました。

魚津市のふるさと教育の一環として、「魚津市の三大奇観(蜃気楼・ホタルイカ・埋没林)」について学びました。館内の展示や説明を通して理解を深めるだけでなく、実際に蜃気楼を観察したり、ホタルイカや埋没林に触れたりする体験を通して、子どもたちは魚津市の自然や歴史の魅力を改めて感じている様子でした。

これからも地域に親しみをもち、ふるさと魚津のよさを大切にしていってほしいと思います。