今日は、「いのちの授業」の取組として、助産師の方からお話を伺いました。
生命の誕生についてのお話では、ほんのわずかの確率で生まれたたこと、今こうして元気でいられることが、「奇跡」のようだと子どもたちは実感していました。
また、6年生という年齢を考慮し、思春期についての話題や「性」についての話題にもふれていただきました。
いのちを大切にすることに関わって、今、子どもたちを取りまく社会問題にもなっているSNSの話題についても考えました。
自他を大切にすることを学んだステキな1時間となりました。





